演題募集フォーム
「第25回 ヒトと動物の関係学会学術大会(2019年3月9日(土)、10日(日))」における口演演題・ポスター演題を募集いたします。
また同時に、「第15回 学生、大学院生のための学術発表審査会(抄録による審議) の演題募集をいたします。
下記の欄にしたがって入力し、送信ボタンを押してください。
演題の申込は、本ページからエントリーし、抄録の入力フォーマットをダウンロードしていただき作成した提出用抄録のデータのファイル(MS-WordおよびPDF※PDFのみでなくテキストファイルも必ず添付する事)を添付して送信して下さい。当ページのフォームでメールが送られない場合は、同様の内容を事務局宛(hars-info@hars.gr.jp)にメールでお送りください。
現在(12/25-1/11 17:00)、学生院生審査および一般の抄録の投稿受付期間です。口頭発表もポスター発表ともにすべての抄録受付締切は2019/1/11です。ご留意ください。
■ 抄録の作成および提出方法についての諸注意
注意1: 抄録には必ず以下の必要事項を入れてください。
①タイトル(日本語および英語)
②発表者氏名(日本語および英語)
③所属(日本語および英語)

詳しい抄録の書き方が「抄録原稿書式サンプル(PDFファイル)」に記してあります。必ず参照し、倣って書いてください。
また、抄録フォーマットを用いて間違いのないよう完成させてください。フォーマットの改変は認めません。

書式サンプル

書式フォーマット

注意2:

抄録は1,600~1,800文字程度(一行字数26字、35行、2段)でお願いします。
また、抄録には目的、方法、結果、考察に該当する内容を含めることとする。

※ ここ数年、抄録の記入に不備が大変多くなっております。以下の点は必ず守るようにしてください。
抄録原稿書式サンプル(PDFファイル)を順守してください。今一度、1,600~1,800文字程度(一行字数26字、35行、2段)を守ってください、フォーマットは1ページで書くことで、おおよそこの範囲に収まるように設定してあります。よって、1ページの範囲を超えないようにしてください。MS-Wordのバージョンなどが関係し1ページに収まらない場合、文字数を確認するとともに、フォームの通信欄にその旨を記載ください。

注意3: 抄録提出の締切は以下のとおりです。
一般演題:
2019年1月11日(金)17時(厳守)
学生院生学術発表審査会:2019年1月11日(日)17時(厳守)
学生院生発表でのご応募の方は必ず指導教員の確認をもらってから送信してください。
ここ数年、提出時間を守られない方が多く見られます。
(提出期限に遅れた場合、一般も含み演応募題の対象から無条件で外させていただく場合もありますので、十分に注意してください)
注意4: 発表の予稿集は、ヒトと動物の関係学会誌として刊行されます。
※コレスポンディングオーサーのメールアドレスを学術大会抄録集に記載する予定です(聴講者の事後におけるご質問等に対応できるようご留意下さい。その際、書式サンプルをよく見てコレスポンディング・オーサーの明示するとともに、その連絡先メールアドレスを、所属とともに下の通信欄に記入下さい。)
注意5: 口頭発表の募集が多数の場合は、大会日程の関係でポスターセッションに変更していただく場合もあります。
選考については、事務局に一任させていただきますのでご了承ください。
なお、発表形式等の詳細につきましては事務局までお問い合わせください。

下記の発表規定・タイムスケジュールをよく読んだ上、送信ください

HARs学術大会(3月)での発表規定

<大学生・専門学校生>
・ 「学生院生発表会」での審査を経て、発表の権利を獲得した者のみが発表できる。
・ 口演発表枠は約10名。
・ 権利を獲得しなかった者は、棄権、ポスターへの応募は可能。

<大学院生>
・下記、1)2)のどちらかで申し込み、全体としての発表枠は8名程度とする。
1) 「学生院生学術発表審査会」で選出の後、確定する。
2)「一般発表」として申し込む。学術委員会による審査の結果、棄却およびポスター発表となる場合もある。奨励賞の対象とはならない。

<一般>
・ 「一般発表」として申し込む。学術委員会による審査の結果、棄却およびポスター発表に変更となる 場合もある。
・ 発表枠は12名程度とする。

備考: 
学生院生学術発表審査会および学術大会での発表を経た上で、「奨励賞」が選出され、本大会で表彰される(※最低1名の選出を基本とするが、理事および学術委員会の審議によっては該当者なしとする場合もある)。
よって、発表者は奨励賞およびベストポスター賞授賞式(大会終了宣言前を予定)に必ず出席すること。

【2019年度 タイムスケジュール】

1月11日(金) 「一般発表」抄録提出締切(17:00)
1月11日(金) 「学生院生学術発表審査会」抄録提出締切(17:00)
1月12-18日

学生院生学術発表審査期間
1月21日(月)予定 審査会結果配信(ホームページ掲載、エントリー者へのメール)
1月25日(金) 抄録変更最終締切
2月初旬 プログラム決定(口演、ポスター)
3月初旬 学会誌予稿集特集号の発送(予定)
3月9日(土)、10日(日) 「学術大会」(口演、ポスター)

Web上からデータ-が送信できない場合は、大変お手数ですが、お手元のメーラーから
hars-info@hars.gr.jp
まで必要事項をご記入の上データーの送信をお願いいたします。

※ 半角カタカナの使用はできませんのでご注意ください。
※ *印の項目は必須項目となりますので、必ず入力してください。

発表者区分* 一般
学生院生
※学生(大学生、修士院生、専門学生)の方は「学生院生のための学術発表審査会」の対象となりますので、 発表規定をよく読み、一般の区分ではなく必ず”学生・院生”の区分にチェックを付けて下さい。
※抄録修正の最終提出の際は、応募時の区分から絶対変更しないこと
希望演題形式* 口頭発表
ポスター発表
※学生院生学術発表審査会は「口頭発表」のみです。 上の「一般」にて学術大会に演題を応募する場合は「口頭発表」または「ポスター発表」を選ぶことができます。
※抄録修正の最終提出の際は、審査結果において口頭からポスター発表へ移行が通達された場合を除いて、応募時の区分から絶対変更しないこと
発表希望日* 3月9日(土)1日目
3月10日(日)2日目
※プログラム作成の参考とします。希望に添えないこともあるので、ご留意下さい。
※抄録修正の最終提出の際は、応募時の希望日から絶対変更しないこと
演題名(日本語)*
演題名(英語)*
発表者氏名*
ふりがな*
ローマ字表記*
所属*
所属(英語)*
共著者氏名
※共著欄記入例:学術 太郎, 審査 一郎(1),発表 次郎, 会 三郎(2)†
(発表者と所属の異なる共著者には氏名の後に番号を振り、下の「共著者所属」の欄に明記してください。
またコレスポンディング・オーサーが共著者の場合は、所属番号の後に†を入れて明示して下さい)
共著者氏名(ふりがな)
共著者氏名(ローマ字表記)
共著者所属
連絡先氏名* (※発表者と同一でも入力してください)
郵便番号* (例:半角ハイフンあり 123-4567)
連絡先住所*
(※県名から記入、建物名、部局等も省略せずにご記入下さい)
電話番号* (例:半角ハイフンあり 123-456-8900)
(※携帯電話でも可。なるべく連絡がつく番号をご記入下さい)
FAX (例:半角ハイフンあり 123-456-8900)
メールアドレス*
(再度入力)
※送信後、ここに入力したアドレスに確認メールが自動で送られます。確認下さい。
通信欄

※コレスポンディング・オーサーのメールアドレスを学術大会抄録集に記載いたします(聴講者の事後におけるご質問等に対応できるようご留意下さい。)
よって、この通信欄にコレスポンディング・オーサーの氏名・所属・メールアドレスを明示して下さい。なお、提出書類についても原稿書式サンプルを参考の上、コレスポンディング・オーサーの所属番号の後に†を入れて明示して下さい。ご発表者とコレスポンディングオーサーが同じ方、オーサーが一人の場合についても、その方についてお書き下さい。

記入例 コレスポンディングオーサー:学会太郎(〇〇大学)abc@def.jp

※抄録修正において、フォームに入力した情報が当初応募時の内容と異なる場合、どこが異なるのか、必ず明記して下さい。また、投稿に関するその他備考等があれば、コレスポンディング・オーサーの明記に続いてお知らせ下さい。

確認
添付抄録ファイル




(※原則として、図表がある場合は抄録フォーマット内に入れ込むこと。
また同時に、別途図表のファイルも添付しても送信すること。また、
PDFデータをお送りの場合、編集可能な元のテキストデータも併せて送信すること

個人情報の取扱いについて
  1. ご記入いただいた個人情報は、発表応募に関する対応および確認のためのみに利用します。
  2. また、この目的のためにお問い合わせの記録を残すことがあります。