ヒトと動物の関係学会(HARs−Human & Animal Relaitons)

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Headlines


12/01/23 第8回学生・院生のための学術審査会結果を発表しました。
12/01/06 2012年度関西シンポジウムのプログラムを追加しました。
11/12/30 第8回学生院生学術発表審査会のプログラムを掲載しました
11/12/25 「2012年度関西シンポジウム『動物愛護法改正−8週齢問題をめぐって』の情報を掲載しました。
11/12/3 第90回月例会 動物観研究会第13回公開ゼミナールのプログラムを追加しました。
11/11/6 第90回月例会動物観研究会第13回公開ゼミナール「南米の動物観」の情報を掲載しました。
11/11/6 第8回学生・院生のための学術発表審査会の演題募集情報を掲載しました。
11/11/6 第18回学術大会の演題募集情報を掲載しました。
11/9/2 ヒトと動物の関係学会 宮崎例会「宮崎県における動物介在活動・動物介在教育の展開」の情報を掲載しました。
11/8/29 第89回月例会 シンポジウム「さらなるアニマルセラピーを考える〜高齢者施設を中心に〜」 の情報を掲載しました。
11/7/26 第87回月例会「ペットロス−自助グループからの報告−」の情報を掲載しました。
11/7/19 第17回学術大会報告を掲載しました。
11/7/1 第89回月例会 シンポジウム「さらなるアニマルセラピーを考える〜高齢者施設を中心に〜」の情報を掲載しました。
11/6/18 第17回学術大会プログラムを更新しました。
11/6/8 「 宮崎例会のご案内 」を追加しました。
11/5/27 第86回月例会「障害治療としての乗馬」の報告を追加しました。
11/5/26 第87回月例会「ペットロスー自助グループからの報告」の情報を掲載しました
11/4/29 第86回月例会「障害治療手段としての乗馬」の情報を掲載しました
11/4/18 第17回学術大会プログラムを掲載しました。
11/1/25 第7回学生・院生のための学術審査会結果を発表しました
11/1/18 第7回学生・院生のための学術審査会プログラムを更新しました
11/1/15 学会誌通巻27号の情報を更新しました。
11/1/15 第85回月例会「動物観研究会第12回公開ゼミナール」の報告を追加しました。
10/12/28 2010年度関西シンポジウム−『クマと向き合う現場から2010』の情報を掲載しました
10/12/21 関連団体活動に日本愛玩動物協会研究助成についての情報を掲載しました
10/11/28 関連団体活動に第20回国際人間動物関係学会の情報を掲載しました
10/11/28 関連団体活動に第7回ペットとふれあいシンポジウムの情報を掲載しました
10/11/28 第85回月例会 動物観研究会第12回公開ゼミナールのプログラムを更新しました
10/11/9 関連団体活動にりぶ・らぶ・あにまるず2010の情報を掲載しました
10/10/29 関連団体活動に日本愛玩動物協会研究助成についての情報を掲載しました
10/10/26 第17回学術大会の情報を掲載しました。
10/10/26 第7回学生・院生のための学術審査会の情報を掲載しました
10/10/20 第84回月例会「動物園学の基礎的問題」の報告を追加しました。
10/10/17 第85回月例会 動物観研究会第12回公開ゼミナール「異界性としての生き物の情報をUPしました。
10/10/1 「野生動物と地域社会(仮)」研究会開催及び参加者募集のお知らせを掲載しました
10/9/13 関連団体活動に動物愛護社会化推進協会6回公開シンポジウムを掲載しました
10/9/13 関連団体活動に2010動物感謝デー in JAPANを掲載しました
10/9/10 関連団体活動に地域環境学ネットワーク設立シンポジウムを掲載しました
10/9/1 第84回月例会「動物園学の基礎的問題」の情報をUPしました。
10/8/4 関連団体活動に第5回JAPDTカンファレンスを掲載しました

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学会誌現在の最新版−通刊27号

※創刊号、通巻3,11,12,15, 16, 18〜27号以外在庫切れとなっております


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事務局便りメール最新版−22号(10/11/26)
※ご登録された会員で届いていない方はご連絡ください


※第19号の追加修正のご連絡
・シンポジウム「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」(第84回月例会より変更)、午後の部第一部に第3登壇者篠田林歌先生の「補助犬の受け入れはなぜ進まないのか」が追加されました。
HARsヒトと動物の関係学会



第8回「学生・院生のための学術発表審査会」

日時 2012年1月21日(土)(関東会場)12:00〜15:30(予定)
  2012年1月22日(日)(関西会場)13:00〜14:00(予定)
会場 東京会場 東京農工大学農学部 2号館 1階 2−11教室
関西会場 大阪ペピイ動物看護専門学校2階 セミナーホール
  詳しくはこちら

2012年度関西シンポジウム「動物愛護法改正―8週齢問題をめぐって」

環境省が来年度に予定している動物愛護法の改正では、ペット小売店販売での8週齢問題が大きな焦点となります。販売店でのペットの週齢は、購入者のペット観にもかかわり、購入後に飼育をしてゆく態度にも影響を及ぼすことになります。
本シンポジウムでは、環境省動物愛護管理室の担当者、ペット小売販売業界の方、ペット流通論の専門家、欧米の事例に詳しい研究者の方々にそれぞれの立場から、ご講演をいただき、その後、総合的に議論をすることで、この問題に対する認識を深めてゆきたいと考えております。
日時 2012年1月22日(日)14:00〜17:30(予定)
会場 大阪ペピイ動物看護専門学校 2Fセミナーホール
(大阪市東成区中道3-8-15)
※JR大阪環状線「玉造駅」徒歩5分 / 地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造駅」徒歩5分
プログラム 14:00 開会挨拶 ヒトと動物の関係学会副会長 奥野卓司(関西学院大学)
14:05 趣旨説明 コーディネーター 若生謙二(大阪芸術大学)
14:10 杉井威夫(環境省)
   「動物愛護管理制度見直しについて」
14:40 太田勝典(全国ペット協会)
   「ペット小売業界の立場から」
15:10 福岡今日一((株)イードッグ研究所)
   「ペット販売の諸問題ー研究者の立場から」
15:40 加隈良枝(帝京科学大学)
   「ペット販売:欧米の事情について」
16:10 休憩
16:20 総合討論
17:30 閉会挨拶
17:45 懇親会
 

第18回学術大会

日時 2012年3月10日(土)、11日(日)
場所 東京大学農学部農学部一号館八番教室、アネックスセイホクギャラリー
アクセス 南北線「東大前駅」徒歩2分・千代田線「根津駅」徒歩10分
丸ノ内線「本郷三丁目駅」徒歩12分
予定シンポジウム 「シェルターワークの課題」    
「エゾシカによる被害の防止と対策」
 

※ その他の詳細につきましては、決まり次第お知らせいたします。

インフォメーション

  • 学会誌28号に関するお詫びと訂正

       学会誌28号におきまして、以下の誤りがございました。
       深くお詫び申し上げますとともに、訂正いたします。 

    学会誌28号 P40
       「両生類・爬虫類を飼っている人と犬猫を飼っている人の比較調査」

       【結果及び考察】
       誤「JGSS-2001(文部科学省が2001年に社会調査した・・・・)」
                  ↓
       正「JGSS-2001(大阪商業大学JGSS研究センターが2001年に・・・・)」
       
  • 「野生動物と地域社会(仮)」研究会開催及び参加者募集のお知らせ
  •  本研究会では、野生動物保護と地域社会に関連する文献を購読する勉強会などを開いていこうと考えています。一緒に人間と野生動物の関係を考えていきたいという方の参加をお待ちしています。
    こちら

  • 学会誌25号に関する訂正とお詫び
  • 学会誌 vol. 25におきまして、以下の誤りがございました。ご迷惑をおかけいたしますが、ご留意のほどお願い申し上げます。
    @6頁目と50頁目
    発表番号O-25の発表者名が共同研究者名と入れ替わっている。
    発表者は安部重実、共同研究者が岡田健吾

    A61頁目(発表番号P-06)
    【誤】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左からC,B,A,@,D
    【正】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左から@,A,B,C,D 

  • 「ヒトと動物の関係学」全4巻(岩波書店)
  • 家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル学岩波書店より「ヒトと動物の関係学」が出版されています。
    林良博、森祐司、秋篠宮文仁、池谷和信、奥野卓司が編集委員。各3045円(予定)ですが、非常に興味深そうな内容です」
  • ○ヒトと動物の関係学を「動物観」「家畜」「ペット」「野生」の大きな4つでとらえ、巻を発行。
    ○各巻はヒトと動物の関係学が「どのような歴史をもってきたか?」「どのように関係があるのか?」「これからどう変わっていくのか?」という問題意識で構成。
    ○動物学、獣医学、畜産学のみならず文化人類学、民族学、考古学、歴史学、地理学、芸術学、社会学、心理学など現段階での学際的な最新成果を集成する。
    ○豊富な図版や表などのデータを駆使して、読者にわかりやすく伝える。


  • 青山学院大学の古荘純一先生 出版「家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル」の報告
  • 家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル学術大会で「広汎性発達障害とアニマルセラピー」の座長をしていただいた、青山学院大学の古荘純一先生が「家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル」という新しい本を出版されました。内部には「アニマルセラピー」にも少しふれられております。発達障害分野の専門家の先生がお書きになった本で、アニマルセラピーに言及されることはほとんどないと思われますので、ここでご紹介させていただきます。

     

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