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「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」シンポジウム
日時2010年9月4日(土)10:20-18:40場所 東京大学理学部小柴ホール
第83回月例会
『IAHAIOストックホルム大会報告会』
日時2010年9月4日(土)10:00-17:20場所 会場:明治大学リバティホール 10F 1103
詳細はリンク先の該当記事でご確認ください。
インフォメーション
2010年8月14日(土)から9月4日(土)に延期になりました。
なお、日程変更に伴い第82回から第83回月例会となります。
詳細はこちら
学会誌 vol. 25におきまして、以下の誤りがございました。ご迷惑をおかけいたしますが、ご留意のほどお願い申し上げます。
@6頁目と50頁目
発表番号O-25の発表者名が共同研究者名と入れ替わっている。
発表者は安部重実、共同研究者が岡田健吾
A61頁目(発表番号P-06)
【誤】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左からC,B,A,@,D
【正】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左から@,A,B,C,D
学岩波書店より「ヒトと動物の関係学」が出版されています。林良博、森祐司、秋篠宮文仁、池谷和信、奥野卓司が編集委員。各3045円(予定)ですが、非常に興味深そうな内容です」
○各巻はヒトと動物の関係学が「どのような歴史をもってきたか?」「どのように関係があるのか?」「これからどう変わっていくのか?」という問題意識で構成。
○動物学、獣医学、畜産学のみならず文化人類学、民族学、考古学、歴史学、地理学、芸術学、社会学、心理学など現段階での学際的な最新成果を集成する。
○豊富な図版や表などのデータを駆使して、読者にわかりやすく伝える。
学術大会で「広汎性発達障害とアニマルセラピー」の座長をしていただいた、青山学院大学の古荘純一先生が「家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル」という新しい本を出版されました。内部には「アニマルセラピー」にも少しふれられております。発達障害分野の専門家の先生がお書きになった本で、アニマルセラピーに言及されることはほとんどないと思われますので、ここでご紹介させていただきます。
