ヒトと動物の関係学会(HARs−Human & Animal Relaitons)

Top Page−トップページ

Google WWW検索 サイト内検索


Headlines


10/9/1 第84回月例会「動物園学の基礎的問題」の情報をUPしました。
10/8/4 関連団体活動に第5回JAPDTカンファレンスを掲載しました
10/8/4 学会誌通巻26号が発行されました。
10/8/4 第80回月例会「特別シンポジウム:両爬類にハマる人たち 」の報告を追加しました。
10/6/26 第80回月例会「サルと人間の共存:アフリカ、南米、そして日本」の報告を追加しました。
10/6/26 シンポジウム『ヒトと動物の関係をめぐる死生学』の情報を掲載しました
10/6/26 関連団体活動に第5回ヤマザキ動物愛護シンポジウムを掲載しました
10/6/2 第83回月例回「IAHAIOストックホルム大会報告会」の情報を更新しました
10/6/2 北海道月例会及びシンポジウムの(2010/7/22・23)情報を掲載しました。
10/6/2 書籍案内を更新しました。
10/5/27 第82回月例会『スウェーデンIAHAIO報告会』の日程・場所などが変更になりました
10/5/27 関連団体活動に日本総合的セラピー研究会設立記念大会のお知らせを掲載しました
10/5/23 第79回月例会「狸の日本史」の報告を追加しました。
10/5/12 関連団体活動に第2回PT・OT障害者乗馬研究勉強会のおしらせを追加しました。(終了)
10/4/26 第78回月例会の報告をアップ
10/4/23 IAHAIO 2010のツアー情報追加
10/3/2 第16回学術大会の報告をアップしました。
10/3/2 学会誌25号が発刊されました。
10/1/25 今後の月例会予定をアップ
10/1/18 ヒトと動物の関係学会誌(2009 December, vol.24)最新刊について
10/1/14 第19回 国際人間動物関係学会年次大会(ISAZ)のご案内

Journal



学会誌現在の最新版−通刊26号

※創刊号、通巻3,11,12,15, 16, 18〜26号以外在庫切れとなっております


Member Mail


事務局便りメール最新版−20号(10/7/13)
※ご登録された会員で届いていない方はご連絡ください


※第19号の追加修正のご連絡
・シンポジウム「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」(第84回月例会より変更)、午後の部第一部に第3登壇者篠田林歌先生の「補助犬の受け入れはなぜ進まないのか」が追加されました。

image01
ホームページトップ(上)の写真・学会誌の表紙写真を会員からの投稿写真として掲載いたします。詳しくはこちら!


「ヒトと動物の関係をめぐる死生学」シンポジウム

日時2010年9月4日(土)10:20-18:40
場所 東京大学理学部小柴ホール


第83回月例会
『IAHAIOストックホルム大会報告会』

日時2010年9月4日(土)10:00-17:20
場所 会場:明治大学リバティホール 10F 1103

詳細はリンク先の該当記事でご確認ください。


インフォメーション


  • 第83回月例会『IAHAIOストックホルム大会報告会』が
    2010年8月14日(土)から9月4日(土)に延期になりました。
  •   開催地・名称・参加費含む詳細も変更されています。ご注意ください。
      なお、日程変更に伴い第82回から第83回月例会となります。
      詳細はこちら


  • 学会誌25号に関する訂正とお詫び
  • 学会誌 vol. 25におきまして、以下の誤りがございました。ご迷惑をおかけいたしますが、ご留意のほどお願い申し上げます。
    @6頁目と50頁目
    発表番号O-25の発表者名が共同研究者名と入れ替わっている。
    発表者は安部重実、共同研究者が岡田健吾

    A61頁目(発表番号P-06)
    【誤】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左からC,B,A,@,D
    【正】 図1の棒線の上部に割り振ってある番号が,左から@,A,B,C,D 

  • 「ヒトと動物の関係学」全4巻(岩波書店)
  • 家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル学岩波書店より「ヒトと動物の関係学」が出版されています。
    林良博、森祐司、秋篠宮文仁、池谷和信、奥野卓司が編集委員。各3045円(予定)ですが、非常に興味深そうな内容です」
  • ○ヒトと動物の関係学を「動物観」「家畜」「ペット」「野生」の大きな4つでとらえ、巻を発行。
    ○各巻はヒトと動物の関係学が「どのような歴史をもってきたか?」「どのように関係があるのか?」「これからどう変わっていくのか?」という問題意識で構成。
    ○動物学、獣医学、畜産学のみならず文化人類学、民族学、考古学、歴史学、地理学、芸術学、社会学、心理学など現段階での学際的な最新成果を集成する。
    ○豊富な図版や表などのデータを駆使して、読者にわかりやすく伝える。


  • 青山学院大学の古荘純一先生 出版「家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル」の報告
  • 家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル学術大会で「広汎性発達障害とアニマルセラピー」の座長をしていただいた、青山学院大学の古荘純一先生が「家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル」という新しい本を出版されました。内部には「アニマルセラピー」にも少しふれられております。発達障害分野の専門家の先生がお書きになった本で、アニマルセラピーに言及されることはほとんどないと思われますので、ここでご紹介させていただきます。

     

    About Us | Privacy Policy | Contact Us | ©2008 Human Animal Relations (HARs)